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三菱ふそう

三菱ふそうについて

1934年に三菱重工業株式会社として発足し、1941年に(現)川崎製作所を設立。三菱重工の川崎工作部として、商用車の生産開始した。2003年に三菱ふそうトラック・バス株式会社設立。
世界で最も成功している自動車メーカーの一社、ダイムラーAGの構成組織。小型トラックの開発やハイブリット技術の開発の中心を担っている。
三菱ふそうの製品は、世界基準の品質管理システム「CVDS(Commercial Vehicle Development System)」を導入している。
また、ダイムラー社の「TOS(Truck Operating System)」も取り入れており、世界トップレベルの工場から製造方法を継承している。
これらの取り組みにより、三菱ふそうの工場は、世界で最も効率の良い工場の一つとして位置づけられている。

キャンター

初代 T720型1963年登場。現在の「キャンター」は8代目。
2017年7月世界初の量産電気小型トラック「eCanter」も発表。川崎工場とポルトガルで生産され、日本・アメリカ、欧州で販売されている。
2018年8月には キャンター2018.5年モデルを販売。フロントバンパー中央部に設置されたミリ波レーダーにより、前方の走行車両または停止車両、歩行者を検知し、 警報&自動ブレーキで衝突回避や衝突時の被害軽減を支援する「衝突被害軽減ブレーキ」と、「車両安定性制御装置」を標準装備し、既に標準装備の「車線逸脱警報装置」と共に安全性を高めた。

三菱ふそうキャンター
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ファイター

1984年に中型トラックのFKシリーズのフルモデルチェンジの際に名称を決めることになり、ファイター(戦士)という名称に。1992年7月に初のフルモデルチェンジを実施。
運転席側のドアアウターハンドルがグリップ式、助手席側がフラップ式という珍しい構成。2代目のマイナーチェンジでINOMATといわれる機械式オートマチックトランスミッションを採用した。
ラインナップにはフルキャブのファイター、ベッドレスショートキャブのファイターNXの2車種構成。 2018年8月には、都市部で増える準中型トラックのニーズを満たすため4気筒エンジンモデルを販売。特徴は業界最大級といえる排気量のダウンサイジング。
2018年現在、日本のトラック市場で26年という極めて異例の長寿モデルとなっている。

三菱ふそうファイター
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スーパーグレート

1996年6月5日、ザ・グレートの後継として登場。2017年には21年ぶりのフルモデルチェンジを行った。特徴のひとつが女性ドライバーにも扱いやすいこと。 ドライバー不足が悩みの種の運送業界に対して、女性ドライバーでもこれまで以上に乗りやすい車両を開発した。
新型スーパーグレートのグレードは「Eco Line」「Pro Line」「Premium Line」の3タイプ。さらに、Premium Line専用オプションとして、コンビネーションレザー表皮を採用したドライバーズシート、 エクステリア・ルミネーションランプ、メッキ処理を施したグリルおよびバンパーなど、複数の上級装備を追加した「Executive package」も設定されている。
トランスミッションは全車に新世代トランスミッションである2ペダルの12段変速マニュアルトランスミッションのShiftPilotを採用。新エンジンとの組み合わせにより低燃費を実現している。

三菱ふそう
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